ホームレスから父に成る!

ホームレスだった男の育児と日々の雑感

新しいスマホ、新しいタブレット、新しいWi-Fi

(画像は本文と無関係・我が家の冷蔵庫に常備する飲料)



この1~2年
スマホの電池がすぐ切れるようになったが
だましだまし使っていた。


ついに最近
ブラックアウトして電源が入らないまでになる。


電源と丸ボタンの
3秒だか5秒だかの長押しで
強制的に立ち上げる。


これが何回かあり
スマホが立ち上がらなくなり
データが全て消えてしまう恐怖から
ついに変えることを決意。


ドコモショップに足を運んだ。




私はスマホに限らず
新機種などに疎く興味がないため
店員のいいように
はいはいと機種を決める。


これまで使っているアイフォンの
操作に慣れているため
アイフォンでとお願いすると
iPhone8を店員は用意した。


これまで使っていたiPhone5s(2012年頃契約)が16GBで
iPhone8は64GBですと店員。




店員と話をしていると
あれやこれや勧められる。


タブレットを新しくすると
700円やすくなりますよと店員。


新しいタブレットを見もせずに
じゃあ新しいのをお願いしますと私。


これが不味かった。



帰宅して電源を入れてから気付いたが
アンドロイドのタブレットだ。


操作が慣れておらず
アプリを落とすことにも骨を折る。


だがエクセルとワードらしきものが入っているので
これは後々重宝しそうだ。




古いタブレットは
当然だがウェブが使えなくなった。


しかしてダウンロードしてあった
ゲームアプリは遊べるようだ。


子らはタブレットを奪い合うことなく
新旧を拘らずに遊んでいる。


ゲームにべったりになってしまわないかだけが気がかりだ。


ゲーム以外の楽しさ(遊びに限らず)の提供を
欠かさないよう心掛けたい。




4歳の彼は
そろそろ平仮名を覚え
数字を10まで数えるようになった。


つまりYouTubeでの検索を
自分で楽しめるまであと少しだ。


それができれば
Googleも使えるようになるだろう。


知らないことを
自分で知る手段となってほしい。




スマホとタブレット以外に
Wi-Fiを設置することにした。


しかし、Wi-Fiがなにか
いまいちわかっていない。


通信速度制限がなくなり
パソコンもウェブにつなげると
店員は話していたが。


設置はまた後日になる。




臆することなく
子らとウェブを楽しんでいきたい。


ありがとう。






妻と子供が帰省中にする、父の暇つぶし

あけましておめでとうございます。


今年も全ての生命が

良く生きることが叶いますように。




暮れから年明けにかけて

かみさんと子らが帰省。


独り私は咳と痰に悩まされつつ

時間を持て余す。


掃除をし

片付けをし

模様替えをし

持て余す。



何するものかと贅沢に悩み

自分のブログを読む。


すっかり忘れていたが

先日、ラインスタンプから知らせがあった。



8月あたりにスタンプを作り

忘れて放置してあった。


4ヶ月で、30円の売上。

まあそんなものかと納得。


というのも

毎日に新しいスタンプが

数万個が発売されている。


ほとんどが

描いた絵に付けた文字だけ変えて

デザインを使い回すタイプ。


売る努力をしないと

数百万のスタンプから

探して貰えず


誰にも見られることさえなく

埋もれてしまう。


私は暇つぶしでやっているので

売る気がない自己満足だ。




少し時間をかけて

新たにスタンプを作成。


今回は5日で40個のスタンプを作る。


販売可能なエリア全てで申請すると

リジェクトだと

ライン側から知らせがある。




鬼の絵の何が引っかかったか

理由がわからないが


インドネシアでは

販売できないという。



ラインスタンプの売上は

今年1年で

100円になるかどうか。



かみさんと子らが

夏に帰省したときにでも

暇つぶしにやろうと思う。


ありがとう。

クリスマス レゴと シルバニアファミリーと ジャングルジム


S.D.C (featuring Bert McCracken) Happy Christmas War Is Over





クリスマスイブのショッピングモール
子らへの予算は1万円を見ていた。


玩具売り場に着くと
4歳児は「これがいい!」と即決だ。




彼はアイアンマンの大ファンだ。


映画を見たことは無いが
YouTubeで断片的な動画を繰り返し見ている。


その即決に応え、私もすぐさま会計をする。


ハルクバスターだけでも充分だったが
今年の最後に、私の愚かさ未熟さから
彼を不安にさせてしまった。


お詫びとして
ブロックを追加して贈った。



4歳児へのプレゼントだけで
1万円を超えてしまった。



2歳児へも同等の金額になるよう
シルバニアファミリーを贈る。




レゴとシルバニアファミリーの箱が大きく
バスで帰るにはしんどい。


かみさんにタクシーを手配してもらい
その間に私は
4歳児が見たがっていたアイアンマンなど
7~8本のDVDを購入。




かみさんも私も
疲れ切って帰宅。


帰宅直後に
シルバニアファミリーを遊べるよう整え
ハルクバスターを組み立て
風呂に入り、食事をする。


子らはご機嫌だ。


疲れて寝ようかというときに
トドメのプレゼントが子らに届く。




11月にクリスマスプレゼントとして
配送を頼んであったアンパンマンのジャングルジムだ。


ジャングルジムを組み上げると
子らは22時近くまで登ったり下りたりする。


「せっかくのクリスマスイブなんだから
 (夜更しも)たまにはいいんじゃないか。」


私が言うと
かみさんは苦笑した。




子らと一緒に
楽しいクリスマスにしたい。


ありがとう。